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株(買付予定数の上限)書きぶり
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本公開買付け及び2024年11月14日付資本業務提携契約相手方株式会社ティーケーピー、ポラリス第三号投資事業有限責任組合、Tiara CG Private Equity Fund 2013,L.P.
開示した会社オンザページ
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで35日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
(Ⅰ)ブライダル事業(1)婚礼プロデュース部門:挙式・披露宴を予定しているお客様に、会場のご案内から当日の企画、引出物や料理の選定など、結婚式に関わるすべてのプロデュースを行っております。(2)婚礼衣裳部門:全国にドレスショップを展開し、婚礼衣裳のレンタル・販売を行っております。(3)レストラン部門:婚礼飲食や宴会飲食を提供する他、一部の婚礼施設においては、平日にランチ・ディナー営業を行っております。(Ⅱ)レストラン特化型事業:宴会・一般飲食(ランチ・ディナー)の提供を行っております。
設立年月日 2016年8月
対価と費用
対価の種類現金
公開買付価格普通株式1株につき380円
買付予定数の下限4,693,900株
公開買付期間2024年11月15日(予定)から2024年12月12日(予定)まで、20営業日
業績への影響
本公開買付け及び本資本業務提携が業績に与える影響については、今後、業績予想修正の必要性及び公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示する。
手続きと前提
価額算定の方法市場株価平均法、類似上場会社比較法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関佐藤総合法律事務所
実行の前提条件本応募契約では、公開買付者の表明保証の正確性、公開買付者の義務履行、未公表の重要事実等がないこと、ノバレーゼの賛同決議が適法かつ有効に行われ公表されていること、公開買付けが法令に違反せず行政機関等による停止・延期等の措置がないこと、天災地変等により応募が社会通念上不可能となる事象がないことなどを応募の前提条件としている。
取得後の経営体制ノバレーゼの法人格と東京証券取引所スタンダード市場への上場を維持し、経営上の独立性・企業文化を尊重する。公開買付者は非常勤かつ非業務執行取締役候補者を2名指名でき、2025年3月開催予定の株主総会で2名が就任する予定だが、具体的人選は未定。業績が中期経営計画を30%以上下回る場合には代表取締役兼会長を1名指名できる。役職員の処遇・雇用条件の不利益変更、人員削減を要請せず、転籍・出向等には事前合意を要する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本公開買付け及び2024年11月14日付資本業務提携契約 |
| 相手方の名称 | 株式会社ティーケーピー、ポラリス第三号投資事業有限責任組合、Tiara CG Private Equity Fund 2013,L.P. |
| 対象会社の名称 | 株式会社ノバレーゼ |
| 対象会社の事業内容 | (Ⅰ)ブライダル事業(1)婚礼プロデュース部門:挙式・披露宴を予定しているお客様に、会場のご案内から当日の企画、引出物や料理の選定など、結婚式に関わるすべてのプロデュースを行っております。(2)婚礼衣裳部門:全国にドレスショップを展開し、婚礼衣裳のレンタル・販売を行っております。(3)レストラン部門:婚礼飲食や宴会飲食を提供する他、一部の婚礼施設においては、平日にランチ・ディナー営業を行っております。(Ⅱ)レストラン特化型事業:宴会・一般飲食(ランチ・ディナー)の提供を行っております。 |
| 対象会社の設立年月日 | 2016年8月 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 普通株式1株につき380円 |
| 買付予定数の下限 | 4,693,900株 |
| 公開買付期間 | 2024年11月15日(予定)から2024年12月12日(予定)まで、20営業日 |
| 取得株式数 | 4,693,900株から6,750,000株、議決権の数:非開示 |
| 議決権所有割合 | 異動前 33.00% → 異動後 51.78%から60.00% |
| 業績への影響 | 本公開買付け及び本資本業務提携が業績に与える影響については、今後、業績予想修正の必要性及び公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示する。 |
| 取締役会決議日 | 2024年11月14日 |
| 契約締結日 | 2024年11月14日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024年12月19日(決済の開始日、予定) |
| 価額算定の方法 | 市場株価平均法、類似上場会社比較法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法) |
| 第三者算定機関 | 佐藤総合法律事務所 |
| 実行の前提条件 | 本応募契約では、公開買付者の表明保証の正確性、公開買付者の義務履行、未公表の重要事実等がないこと、ノバレーゼの賛同決議が適法かつ有効に行われ公表されていること、公開買付けが法令に違反せず行政機関等による停止・延期等の措置がないこと、天災地変等により応募が社会通念上不可能となる事象がないことなどを応募の前提条件としている。 |
| 取得後の経営体制 | ノバレーゼの法人格と東京証券取引所スタンダード市場への上場を維持し、経営上の独立性・企業文化を尊重する。公開買付者は非常勤かつ非業務執行取締役候補者を2名指名でき、2025年3月開催予定の株主総会で2名が就任する予定だが、具体的人選は未定。業績が中期経営計画を30%以上下回る場合には代表取締役兼会長を1名指名できる。役職員の処遇・雇用条件の不利益変更、人員削減を要請せず、転籍・出向等には事前合意を要する。 |
この書類が述べていない項目(13件)
対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率資金の手当てのれんの金額特別損益の金額特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の情報・人的資源・顧客基盤を共有し、ノバレーゼ施設の平日稼働、厨房機能、インバウンド事業、M&Aなどの協業を進めることで、両社グループの企業価値を高めるため。また、プライベート・エクイティ・ファンドであるポラリス・キャピタル側に投資回収の必要があり、大量株式の市場売却による株価や経営安定性への影響を避けるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。