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百万円(売上収益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,550百万円+3.2%
営業利益-96百万円
経常利益-384百万円
純利益-255百万円
営業利益率-0.8%
販管費6,903百万円
当四半期3か月の実績
売上収益4,079百万円
営業損益△208百万円
営業損益率△5.1%
施行組数958組
通期業績予想
売上収益
19,576百万円
売上総利益
10,906百万円
販管費
9,287百万円
営業利益
1,710百万円
税引前利益
1,361百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
943百万円
EBITDA
4,169百万円
施行組数
4,558組
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
前年同期比
婚礼施行組数△499百万円相当、△201組
平均ゲスト数+23百万円
平均組単価+133百万円
一般飲食+406百万円
レストラン特化型+85百万円
人件費△58百万円
広告宣伝費△212百万円
減価償却費増加△127百万円
新店開業・集客力向上に向けた投資等+26百万円
計画比
施行組数△333百万円相当、婚礼施行組数△115組・婚礼衣裳取扱組数△264組
平均ゲスト数△16百万円相当、平均ゲスト△0.9人
平均組単価+122百万円相当
一般飲食+54百万円
レストラン特化型+4百万円
人件費削減+110百万円
婚礼外注費△83百万円
その他+7百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
平均組単価の回復、婚礼施設でのレストラン営業、レストラン特化型事業の強化、新店の本格稼働を前提としている。数値前提は非開示新しい施策
- 株式会社UMITOとの業務提携
- 宿泊付き披露宴・二次会プランの開発・販売
- UMITO宿泊者向け飲食デリバリーサービス
- レストラン新規出店(Cafe&Bar BACCANO、Serafina NEW YORK 赤坂店)
- 海外富裕層向けリーガルウエディング対応
- 株主優待のお食事代金20%割引の対象店舗拡大
- IR情報発信の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 新規来館組数8,005組前年同期比+4.0%
- 受注率47.5%前年同期比ポイント4.9
- 受注残組数3,512組前年同期比+2.3%
- 施行組数2,882組前年同期比-6.5%
- 平均ゲスト数53人前年同期比+4.5%
- 平均組単価3,325千円前年同期比+5.6%
- 婚礼衣裳取扱組数3,142組前年同期比-9.6%
- レストラン特化型来店客数(SHARI)前年同期比+21.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
平均ゲスト数53.0人(前年同期比+4.5%)、平均組単価3,325千円(同+5.6%)、婚礼衣裳平均組単価737千円(同+7.2%)、各レストランの売上高・来店客数セグメント別実績
ブライダル事業
売上収益
11,739百万円+1.9%
セグメント利益
801百万円-22.8%
レストラン特化型事業
売上収益
810百万円+27.1%
セグメント利益
26百万円+407.3%
市場規模・シェア
挙式・披露宴・披露パーティ市場規模約1.4兆円、当社市場シェア1.5%程度、売上高上位10社寡占度17%受注高・受注残高
受注組数3,541組
受注残組数3,512組
店舗数・拠点数
期末75店舗(国内74店舗・海外1店舗、2023年12月期末比+10)。内訳はゲストハウス38店舗(+4)、ドレスショップ26店舗(+3)、レストラン10店舗(+3)、海外フォトウエディング・スパ1店舗。期中の開業はドレスショップ、レストラン、ゲストハウス等。従業員数
連結1,127名、単体820名(2023年12月31日時点)。期中の増減・採用計画は非開示設備投資額
1,213百万円新規出店および既存店に係る有形固定資産の取得による投資キャッシュ・フロー
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 12,550百万円(前年比 +3.2%) |
| 営業利益 | -96百万円 |
| 経常利益 | -384百万円 |
| 純利益 | -255百万円 |
| 営業利益率 | -0.8% |
| 販管費 | 6,903百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 4,079百万円 / 営業損益 △208百万円 / 営業損益率 △5.1% / 施行組数 958組 |
| 通期業績予想 | 売上収益 19,576百万円 / 売上総利益 10,906百万円 / 販管費 9,287百万円 / 営業利益 1,710百万円 / 税引前利益 1,361百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 943百万円 / EBITDA 4,169百万円 / 施行組数 4,558組 |
| セグメント別実績 | ブライダル事業 売上収益 11,739百万円(前年比 +1.9%) / セグメント利益 801百万円(前年比 -22.8%) / レストラン特化型事業 売上収益 810百万円(前年比 +27.1%) / セグメント利益 26百万円(前年比 +407.3%) |
| 増減要因の内訳 | 前年同期比 婚礼施行組数 △499百万円相当、△201組 / 平均ゲスト数 +23百万円 / 平均組単価 +133百万円 / 一般飲食 +406百万円 / レストラン特化型 +85百万円 / 人件費 △58百万円 / 広告宣伝費 △212百万円 / 減価償却費増加 △127百万円 / 新店開業・集客力向上に向けた投資等 +26百万円 / 計画比 施行組数 △333百万円相当、婚礼施行組数△115組・婚礼衣裳取扱組数△264組 / 平均ゲスト数 △16百万円相当、平均ゲスト△0.9人 / 平均組単価 +122百万円相当 / 一般飲食 +54百万円 / レストラン特化型 +4百万円 / 人件費削減 +110百万円 / 婚礼外注費 △83百万円 / その他 +7百万円 |
| 主要KPI | 指標 新規来館組数 / 値 8,005組 / 前年同期比 4組、指標 受注率 / 値 47.5% / 前年同期比ポイント 4.9%、指標 受注残組数 / 値 3,512組 / 前年同期比 2.3組、指標 施行組数 / 値 2,882組 / 前年同期比 -6.5組、指標 平均ゲスト数 / 値 53人 / 前年同期比 4.5人、指標 平均組単価 / 値 3,325千円 / 前年同期比 5.6千円、指標 婚礼衣裳取扱組数 / 値 3,142組 / 前年同期比 -9.6組、指標 レストラン特化型来店客数(SHARI) / 値 非開示 / 前年同期比 21.2%増減のみ記載 |
| 単価と数量の指標 | 平均ゲスト数53.0人(前年同期比+4.5%)、平均組単価3,325千円(同+5.6%)、婚礼衣裳平均組単価737千円(同+7.2%)、各レストランの売上高・来店客数 |
| 店舗数・拠点数 | 期末75店舗(国内74店舗・海外1店舗、2023年12月期末比+10)。内訳はゲストハウス38店舗(+4)、ドレスショップ26店舗(+3)、レストラン10店舗(+3)、海外フォトウエディング・スパ1店舗。期中の開業はドレスショップ、レストラン、ゲストハウス等。 |
| 従業員数 | 連結1,127名、単体820名(2023年12月31日時点)。期中の増減・採用計画は非開示 |
| 業績見通しの前提 | 平均組単価の回復、婚礼施設でのレストラン営業、レストラン特化型事業の強化、新店の本格稼働を前提としている。数値前提は非開示 |
| 設備投資額 | 1,213百万円(新規出店および既存店に係る有形固定資産の取得による投資キャッシュ・フロー) |
| 受注高・受注残高 | 受注組数 3,541組 / 受注残組数 3,512組 |
| 市場規模・シェア | 挙式・披露宴・披露パーティ市場規模約1.4兆円、当社市場シェア1.5%程度、売上高上位10社寡占度17% |
| 新しい施策 | 株式会社UMITOとの業務提携、宿泊付き披露宴・二次会プランの開発・販売、UMITO宿泊者向け飲食デリバリーサービス、レストラン新規出店(Cafe&Bar BACCANO、Serafina NEW YORK 赤坂店)、海外富裕層向けリーガルウエディング対応、株主優待のお食事代金20%割引の対象店舗拡大、IR情報発信の強化 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益は平均ゲスト数・平均組単価の伸長、婚礼施設における法人宴会・一般飲食の増加により増加した。営業利益は婚礼施行組数の減少、新店に係る固定費・人件費、広告宣伝費、減価償却費の増加などが重しとなった一方、一般飲食の伸長、婚礼施行のオペレーション効率化、人件費・採用費の縮減が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。