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2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)

中間期の売上収益は前年同期比2.7%増えた一方、営業利益は60.2%減少し、税引前利益と親会社所有者帰属中間利益は赤字に転じた。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
-60.2
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日連結IFRS
売上高8,471百万円前年比 +2.7%進捗 43.3%
営業利益111百万円前年比 -60.2%進捗 6.5%
経常利益-26百万円
純利益(親会社株主帰属)-20百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.81円
期末の財政状態
総資産33,885百万円
うち純資産 8,151 百万円自己資本比率 24.1%前期末比 -1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+875,692
投資-1,081,214
財務+1,153,081
純増減+947,559

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,675,510千円
セグメント別売上高ブライダル事業 7,946,708千円(前年比 +1.3%)、レストラン特化型事業 524,445千円(前年比 +28.2%)
セグメント別利益ブライダル事業 689,533千円(前年比 -23.1%)、レストラン特化型事業 17,483千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,576百万円(前年比 +7.2%)
営業利益1,710百万円(前年比 +11.1%)
経常利益1,361百万円(前年比 +10.6%)
純利益943百万円(前年比 +0.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等で売上収益が増加。新店にかかる人件費・減価償却費、集客力向上に向けた広告費の増加等で販売費及び一般管理費が増加し、営業利益が減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減価償却費1,221,655千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数25,000,000
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年6月30日
売上高8,471百万円(前年比 +2.7%)
営業利益111百万円(前年比 -60.2%)
経常利益-26百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-20百万円
1株当たり当期純利益△0.81円
自己資本比率当期末 24.1 / 前期末 25.3
総資産33,885百万円
純資産8,151百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー875,692千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,081,214千円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,153,081千円
現金及び現金同等物期末残高2,675,510千円
通期業績予想売上高 19,576百万円(前年比 +7.2%) / 営業利益 1,710百万円(前年比 +11.1%) / 経常利益 1,361百万円(前年比 +10.6%) / 純利益 943百万円(前年比 +0.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高ブライダル事業 7,946,708千円(前年比 +1.3%)、レストラン特化型事業 524,445千円(前年比 +28.2%)
セグメント別利益ブライダル事業 689,533千円(前年比 -23.1%)、レストラン特化型事業 17,483千円
減価償却費1,221,655千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数25,000,000
期末自己株式数0
業績の増減要因婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等で売上収益が増加。新店にかかる人件費・減価償却費、集客力向上に向けた広告費の増加等で販売費及び一般管理費が増加し、営業利益が減少。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上が増加した一方、新店にかかる人件費や減価償却費、集客力向上に向けた広告費の増加等により販売費及び一般管理費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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