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株式の売出し、主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動、並びに株式会社ティーケーピーとの資本業務提携契約の締結に関するお知らせ

ポラリス第三号投資事業有限責任組合とTIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.が保有するノバレーゼ株式の一部をティーケーピーへ売却し、ティーケーピーがノバレーゼの筆頭主要株主及びその他の関係会社となる予定です。併せて、ノバレーゼとティーケーピーは資本業務提携契約を締結しました。

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株式の売出し、主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動、並びに株式会社ティーケーピーとの資本業務提携契約の締結

対象となる主体

株式会社ノバレーゼ、ポラリス第三号投資事業有限責任組合、TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.及び株式会社ティーケーピー

対象拠点・対象製品

株式会社ノバレーゼの普通株式8,250,000株及び当社保有施設等(業務提携の対象)

発生2024年6月21日

(株式譲渡合意の報告受領、取締役会決議及び資本業務提携契約締結日。株式譲渡の実行予定日は2024年6月24日)

認知・通知受領2024年6月21日
同日
この開示2024年6月21日
原因

ポラリス第三号投資事業有限責任組合及びTIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.と株式会社ティーケーピーとの間で、株式会社ノバレーゼ普通株式を市場外の相対取引で譲渡する契約が締結されたため

業績への影響額

3,135,000,000円(株式売出価額の総額。業績への影響額及び計上区分は非開示)

計上する会計期間

2024年12月期連結業績(影響は現在精査中)

業績予想への影響

本資本業務提携による2024年12月期連結業績への影響は現在精査中。開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する

議決権所有割合の異動

ポラリス第三号投資事業有限責任組合38.93%→14.11%(-24.82pt)
TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.12.84%→4.65%(-8.19pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

ポラリス第三号投資事業有限責任組合:97,329個(9,732,900株)、38.93%、2023年12月31日現在。TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.:32,110個(3,211,000株)、12.84%、2023年12月31日現在。株式会社ティーケーピー:該当なし

異動後の議決権所有割合

ポラリス第三号投資事業有限責任組合:35,294個(3,529,482株)、14.11%。TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.:11,644個(1,164,418株)、4.65%。株式会社ティーケーピー:82,500個(8,250,000株)、33.00%

関係する手続き

種類

株式売出しに伴う金融商品取引法上の有価証券通知書提出手続

今後の見通し

2024年6月24日に株式譲渡及び本資本業務提携を開始する予定。両社は物件情報の連携、地域創生・空間再生、M&A、施設の平日稼働、厨房機能、インバウンド事業などについて協議を開始する予定

続報の予定

2024年12月期連結業績への影響を精査し、開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称株式の売出し、主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動、並びに株式会社ティーケーピーとの資本業務提携契約の締結
発生日2024年6月21日(株式譲渡合意の報告受領、取締役会決議及び資本業務提携契約締結日。株式譲渡の実行予定日は2024年6月24日)
認知日・通知受領日2024年6月21日
対象となる主体株式会社ノバレーゼ、ポラリス第三号投資事業有限責任組合、TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.及び株式会社ティーケーピー
対象拠点・対象製品株式会社ノバレーゼの普通株式8,250,000株及び当社保有施設等(業務提携の対象)
原因ポラリス第三号投資事業有限責任組合及びTIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.と株式会社ティーケーピーとの間で、株式会社ノバレーゼ普通株式を市場外の相対取引で譲渡する契約が締結されたため
業績への影響額3,135,000,000円(株式売出価額の総額。業績への影響額及び計上区分は非開示)
計上する会計期間2024年12月期連結業績(影響は現在精査中)
業績予想への影響本資本業務提携による2024年12月期連結業績への影響は現在精査中。開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する
訴訟・手続きの種類株式売出しに伴う金融商品取引法上の有価証券通知書提出手続
異動前の議決権所有割合ポラリス第三号投資事業有限責任組合:97,329個(9,732,900株)、38.93%、2023年12月31日現在。TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.:32,110個(3,211,000株)、12.84%、2023年12月31日現在。株式会社ティーケーピー:該当なし
異動後の議決権所有割合ポラリス第三号投資事業有限責任組合:35,294個(3,529,482株)、14.11%。TIARA CG PRIVATE EQUITY FUND 2013,L.P.:11,644個(1,164,418株)、4.65%。株式会社ティーケーピー:82,500個(8,250,000株)、33.00%
今後の見通し2024年6月24日に株式譲渡及び本資本業務提携を開始する予定。両社は物件情報の連携、地域創生・空間再生、M&A、施設の平日稼働、厨房機能、インバウンド事業などについて協議を開始する予定
続報の予定2024年12月期連結業績への影響を精査し、開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する
この書類が述べていない項目(11件)
裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両ファンドとティーケーピーの間で株式譲渡契約が締結されたため、法令上の手続に則って株式売出しを行います。また、両社は物件情報の連携、施設の稼働促進、M&A、地域創生などでシナジー効果を見込めるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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