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主要株主の異動に関するお知らせ

株式会社ディー・エル・イーが2025年5月16日に株式を株式会社Wへ売却し、同社の議決権比率が13.80%から9.21%へ低下したため、主要株主の異動が発生しました。前回の開示では異動日を誤っており、今回その発生日を訂正しています。

読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
9.21
総株主の議決権の数に対する割合(異動後、%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主の異動

対象となる主体

株式会社WTOKYO(異動した株主:株式会社ディー・エル・イー、株式譲渡先:株式会社W)

発生2025年5月16日

(主要株主の異動が発生した日)

4日後
この開示2025年5月20日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに4日かかっています。

原因

当社の主要株主であった株式会社ディー・エル・イーが2025年5月16日に株式会社W(当社代表取締役 村上範義が代表を務める資産管理会社)に株式を売却したこと

議決権所有割合の異動

株式会社WTOKYO13.80%→9.21%(-4.59pt)大株主順位 第2位 → 第3位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

3,700個(370,000株)、13.80%、2024年12月31日現在、第2位

異動後の議決権所有割合

2,460個(246,000株)、9.21%、2025年5月16日現在、第3位

業績予想への影響

経営体制及び業績に与える影響はありません(業績予想の修正についての明示は非開示)

会社の対応

再発防止策

今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。

今後の見通し

今回の主要株主の異動により経営体制及び業績に与える影響はありません。今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主の異動
発生日2025年5月16日(主要株主の異動が発生した日)
対象となる主体株式会社WTOKYO(異動した株主:株式会社ディー・エル・イー、株式譲渡先:株式会社W)
原因当社の主要株主であった株式会社ディー・エル・イーが2025年5月16日に株式会社W(当社代表取締役 村上範義が代表を務める資産管理会社)に株式を売却したこと
業績予想への影響経営体制及び業績に与える影響はありません(業績予想の修正についての明示は非開示)
再発防止策今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。
異動前の議決権所有割合3,700個(370,000株)、13.80%、2024年12月31日現在、第2位
異動後の議決権所有割合2,460個(246,000株)、9.21%、2025年5月16日現在、第3位
今後の見通し今回の主要株主の異動により経営体制及び業績に与える影響はありません。今後は、開示すべき事実が発生した場合には、速やかに内容を確認し、適時に情報開示を行ってまいります。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社ディー・エル・イーが株式会社Wに株式を売却したこと。開示が遅延した理由は、自己株式取得完了後に主要株主の異動が発生すると誤認識していたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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