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法定開示書類9159W TOKYO情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に伴い、2022年7月から12月までの第2四半期累計期間の財務状況・経営成績を報告した。事業内容や経営方針に重要な変更はなく、2023年3月4日には株式を1株につき20株に分割した。

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規模
227472
千円(四半期純利益)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)

対象期間第8期第2四半期累計期間(自2022年7月1日至2022年12月31日)及び第2四半期会計期間(自2022年10月1日至2022年12月31日)
実施2023年5月26日(提出日・実績)
金額売上高1,853,712千円、営業利益393,423千円、経常利益389,594千円、四半期純利益227,472千円、総資産2,777,872千円、純資産760,459千円、営業活動によるキャッシュ・フロー416,194千円
数量・規模株式分割により発行済株式総数が123,400株から2,468,000株へ増加(増加株式数2,344,600株)、分割割合は1株につき20株
理由

有観客イベントの開催、協賛企業数の増加、来場チケットの完売、IPブランディングサービスの提供、TGCを活用したブランドロイヤリティの受領。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上及び投資家層の拡大を図る目的。

業績への影響

売上・利益ともに堅調に推移した。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)
実施日2023年5月26日(提出日・実績)
対象期間第8期第2四半期累計期間(自2022年7月1日至2022年12月31日)及び第2四半期会計期間(自2022年10月1日至2022年12月31日)
金額売上高1,853,712千円、営業利益393,423千円、経常利益389,594千円、四半期純利益227,472千円、総資産2,777,872千円、純資産760,459千円、営業活動によるキャッシュ・フロー416,194千円
数量・規模株式分割により発行済株式総数が123,400株から2,468,000株へ増加(増加株式数2,344,600株)、分割割合は1株につき20株
業績への影響売上・利益ともに堅調に推移した。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
理由有観客イベントの開催、協賛企業数の増加、来場チケットの完売、IPブランディングサービスの提供、TGCを活用したブランドロイヤリティの受領。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上及び投資家層の拡大を図る目的。
根拠となる規則東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第184条第2項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

有観客でのイベント開催、協賛企業数の増加、来場チケットの完売、IPブランディングサービスの提供、TGCを活用したブランドロイヤリティの受領などにより、売上・利益が堅調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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