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法定開示書類9159W TOKYO情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

株式会社W TOKYOが、東京証券取引所への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。過去の事業内容、財務情報、リスク、上場に向けた情報を投資家向けに開示している。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間第3期から第8期第3四半期累計期間までの事業・財務情報
実施2023年5月26日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請を進める。具体的な上場日程は非開示
金額売上高2,065百万円(第7期)、第8期第3四半期累計期間3,221百万円、営業利益734百万円(第8期第3四半期累計期間)など
数量・規模発行済株式総数2,468,000株、潜在株式数360,720株(14.62%)、従業員44人(2023年4月30日現在)
理由

新規上場申請のため。

業績への影響

新規上場申請に関する開示であり、上場による業績影響額は非開示。第8期第3四半期累計期間は売上高3,221百万円、営業利益734百万円、四半期純利益435百万円。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
実施日2023年5月26日(提出日・実績)
対象期間第3期から第8期第3四半期累計期間までの事業・財務情報
金額売上高2,065百万円(第7期)、第8期第3四半期累計期間3,221百万円、営業利益734百万円(第8期第3四半期累計期間)など
数量・規模発行済株式総数2,468,000株、潜在株式数360,720株(14.62%)、従業員44人(2023年4月30日現在)
業績への影響新規上場申請に関する開示であり、上場による業績影響額は非開示。第8期第3四半期累計期間は売上高3,221百万円、営業利益734百万円、四半期純利益435百万円。
理由新規上場申請のため。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請を進める。具体的な上場日程は非開示
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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