九州旅客鉄道(9142)・方針再掲
連結営業収益と連結EBITDAを経営指標とする方針
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「企業の収益力の成長性を経年評価するため、連結営業収益に加え、連結EBITDAを経営指標としております。」
連結営業収益と連結EBITDAを収益力評価の経営指標とする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当中期経営計画における経営数値目標には、基幹事業である鉄道事業において設備投資額が比較的大きく、毎年の設備投資額の多寡により各利益への影響を受けやすいことから、企業の収益力の成長性を経年評価するため、連結営業収益に加え、連結EBITDAを経営指標としております。」
企業の収益力を評価する指標として、連結営業収益に加えて連結EBITDAを用いる考え方を示している。