九州旅客鉄道(9142)・事実再掲
JR九州ドラッグイレブンの連結除外・持分法適用
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社から持分法会社への移行後の持分法適用除外5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「従来、持分法適用会社であった株式会社ドラッグイレブンは、2023年5月31日付で保有する株式の全てを譲渡したことから、第1四半期連結会計期間末より持分法適用の範囲から除外しております。」
株式会社ドラッグイレブンの全株式譲渡と持分法適用範囲からの除外を継続して開示している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「従来、持分法適用会社であった株式会社ドラッグイレブンは、保有する株式の全てを譲渡したことから、当第1四半期連結会計期間末より持分法適用の範囲から除外しております。」
ドラッグイレブンは持分法適用会社からも除外され、当社の保有関係が終了した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「なお、本件譲渡に伴い、対象会社は当社の持分法適用関連会社から除外されます。」
ドラッグイレブンは持分法適用関連会社から除外され、当社の保有関係が終了する方向へ移行した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2020年5月28日に株式の一部を譲渡したJR九州ドラッグイレブン株式会社を、当第1四半期連結会計期間末より連結の範囲から除外しております。また、同日より持分法適用の範囲に含めております。」
株式の一部譲渡に伴い、JR九州ドラッグイレブンを連結子会社から持分法適用関連会社へ変更した。