九州旅客鉄道(9142)・目標再掲
2030年長期ビジョンと持続可能なモビリティサービスを軸としたまちづくり
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-18。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
沿線生活支援と地域発展を軸とする長期ビジョン7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-18再掲株主総会
「九州の元気を、世界へ」
経営理念上の夢として、九州を起点に世界へ価値を届ける表現を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「あるべき姿」である「安全とサービスを基盤として九州、日本、そしてアジアの元気をつくる企業グループ」の実現に向けて、「安全・安心なモビリティサービスを軸に地域の特性を活かしたまちづくりを通じて九州の持続的な発展に貢献する」という「2030年長期ビジョン」を掲げています。」
2030年長期ビジョンを、あるべき姿の実現に向けた長期的な経営方針として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「そのようななかにおいても、「2030年長期ビジョン」そして「あるべき姿」を実現するために、2030年までに想定される主要な外部環境変化と、その変化に影響を受ける人々の豊かさに関する価値観の変化に着目するとともに、極端な変化を想定した未来シナリオも検討したうえで、「2030年長期ビジョン実現方針」と2022年度から2024年度の3カ年における方針及び重点戦略等を定めた「JR九州グループ中期経営計画2022-2024」を策定しました。」
2030年長期ビジョンについて、外部環境・価値観の変化や未来シナリオを踏まえた実現方針と中期計画を策定した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「安全・安心なモビリティサービスを軸に地域の特性を活かしたまちづくりを通じて九州の持続的な発展に貢献する」を「2030年長期ビジョン」として掲げています。」
2030年を時間軸とする新たな長期ビジョンを設定し、安全・安心なモビリティと地域特性を活かしたまちづくりを中核に据えた。