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玉井商船(9127)・施策実績引用

株式併合・単元株式数変更による投資単位適正化

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q1達成FY2019-Q2実績引用FY2019-Q3 – FY20192018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2018年10月1日付で、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。また、同日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行うとともに、発行可能株式総数についても70,400,000株から7,040,000株に変更し、その結果発行済株式の総数は、19,320,000株から1,932,000株となりました。」

    株式併合と単元株式数変更が完了し、発行済株式数1,932,000株の実施結果を通期開示で再確認している。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月26日開催の第109回定時株主総会決議により、平成30年10月1日付で当社普通株式10株を1株に併合いたしました。これにより、発行済株式総数は17,388,000株減少し、1,932,000株となっております。」

    普通株式10株を1株に併合し、発行済株式総数が1,932,000株となった実施結果を再確認している。
  3. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月26日開催の第109回定時株主総会において、株式併合及び単元株式数の変更に関する議案が承認され、平成30年10月1日付でその効力が発生しております。」

    普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が平成30年10月1日に実施された。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日開催の第109回定時株主総会において、当社普通株式10株を1株に併合する旨及び株式併合の効力発生日である平成30年10月1日をもって、発行可能株式総数を70,400,000株から7,040,000株に変更する定款変更を行う旨が承認可決されております。」

    普通株式10株を1株に併合し、平成30年10月1日付で発行可能株式総数と単元株式数を変更する計画を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年5月16日開催の取締役会において、平成30年6月26日開催の第109回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認されました。」

    投資単位を5万円以上50万円未満とすることを目的に、平成30年10月1日付で普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が承認された。
一緒に動いた変遷

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報道
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