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玉井商船(9127)・施策再掲

749トン型液化ガスばら積船の新造

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q12020: 120202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「定期用船1隻による水酸化アルミなどの輸送を行い、安全輸送と効率配船に努めるとともに、所有船2隻に加え他社船1隻の定期貸船により安定収益の確保を図りました。」

    2021年2月竣工船を含む所有船2隻と他社船1隻の定期貸船を組み合わせ、安全輸送・効率配船と安定収益の確保を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業収益は、2021年2月に竣工した所有船1隻を新たに定期貸船した影響が大きく、469百万円(前第2四半期連結累計期間396百万円)となりました。」

    2021年2月竣工の所有船1隻を新たに定期貸船する運用を継続し、内航海運業の営業収益への寄与を記載している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「営業収益は、2021年2月に竣工した所有船1隻を新たに定期貸船した影響が大きく、225百万円(前第1四半期連結累計期間192百万円)となりました。」

    2021年2月竣工予定だった749トン型液化ガスばら積船が竣工し、新たに定期貸船を開始したことを確認している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「また、2021年2月に竣工の自社船(液化ガスばら積船 749G/T)の定期貸船も予定しており、前年よりも更なる収益の増加を見込んでおります。」

    内航部門で749G/T、約1,445㎥の液化ガスばら積船を新造し、2021年2月竣工・定期貸船を予定する計画を初めて記載している。資金は独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構からの借入及び銀行借入で調達する予定である。
一緒に動いた変遷

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報道
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