玉井商船(9127)・施策前進
自己株式取得による資本政策
FY2026に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2027-H1。直近の記載は2026-11-04。
4記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策465社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年11月4日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、下記のとおり自己株式を消却することを決議いたしました。…消却する株式の数 200,000株(消却前の発行済株式総数に対する割合10.35%)…消却予定日 2026年11月30日…消却後の発行済株式総数 1,732,000株」
2026年3月に取得した自己株式400,000株のうち、200,000株を2026年11月30日に消却する決議を行い、発行済株式総数を1,732,000株とする計画を具体化している。 - FY2026初出有価証券報告書
「取締役会(2026年3月23日)での決議状況(取得期間2026年3月24日~2026年3月24日)400,000株 1,710,000千円」
取締役会決議に基づき、ToSTNeT-3で400,000株を1,710,000千円で取得した。自己株式取得後、Sun You Ning氏の議決権の被所有割合は10%未満となった。