玉井商船(9127)・施策実績引用
老朽化内航タンカー1隻の海外売船
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内航船隊の維持更新による安定輸送2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績引用有価証券報告書
「玉井商船株式会社 日本 内航海運業 2,999トン型油槽船 111 2018年4月」
老朽化した内航タンカー1隻を2018年4月に売船した実績を設備表で再確認している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、以下の設備を売却いたしました。」
老朽内航タンカー「こすも丸」について、平成30年4月の売却実績を設備表で再確認している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、以下の設備を売却いたしました。」
平成30年4月に売却した老朽内航タンカー「こすも丸」について、設備売却の実績を設備表で再確認している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、以下の設備を売却いたしました。」
平成30年4月に老朽化した内航タンカー「こすも丸」(2,999トン型油槽船、帳簿価額111千円)を売却したことを設備表でも確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、内航海運業部門におきましては、平成30年4月に老朽化した内航タンカー1隻を海外売船いたしましたが、所有する内航タンカー1隻の定期貸船収益と長期用船する内航貨物船2隻の運航収益及び国内子会社が雇用する内航船員の人材派遣業の需要増加に伴う収益拡大を目指すなど、安定収益の維持に努めてまいります。」
平成30年4月に老朽化した内航タンカー1隻を海外売船し、残る内航タンカー1隻の定期貸船、内航貨物船2隻の運航、人材派遣業により安定収益の維持を目指している。