玉井商船(9127)・施策再掲
主要賃貸物件の変動契約への変更
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要賃貸物件の変動契約変更による賃貸収益減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、主要物件について現契約を変動契約に変更しました。この影響により、営業収益は、87百万円(対前連結会計年度比△22百万円、20.4%減)、営業利益は、10百万円(同△29百万円、74.1%減)となりました。」
主要物件の変動契約への変更と、それによる不動産賃貸業の営業収益・営業利益の減少を通期でも継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、主要物件について現契約を変動契約に変更しました。この影響により、営業収益は、65百万円(対前第3四半期連結累計期間比△15百万円、19.5%減)、営業利益は、7百万円(同△20百万円、72.9%減)となりました。」
主要物件の契約を変動契約へ変更する施策と、その収益・利益への影響を継続して記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「不動産賃貸業においては、主要物件について現契約を変動契約に変更しました。この影響により、営業収益は、43百万円(対前第2四半期連結累計期間比△10百万円、19.9%減)、営業利益は、2百万円(同△14百万円、86.7%減)となりました。」
主要物件の現契約を変動契約へ変更したことを初めて記載している。変更の影響として、営業収益は43百万円、営業利益は2百万円となり、前年同期比でそれぞれ19.9%、86.7%減少した。