明海グループ(9115)・施策再定義
PRIMATE SHIPPING S.A.の完全子会社化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大143社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
明海グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている143社のうち14社を表示しています。上の文は143社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「ESTEEM MARITIME S.A.は、2022年1月1日付けでPRIMATE SHIPPING S.A.及びT. &M. MARITIME S.A.を吸収合併しました。」
PRIMATE SHIPPING S.A.の完全子会社化後の状態から進み、同社は2022年1月1日付でESTEEM MARITIME S.A.に吸収合併され、法人構成が再編された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社連結子会社の東明汽船株式会社は、2020年3月31日開催の取締役会において、当社連結子会社のPRIMATE SHIPPING S.A.の株式を追加取得し、完全子会社化することを決議し、2020年4月10日に取得しました。」
PRIMATE SHIPPING S.A.の株式追加取得と完全子会社化が、取得日を含めて再確認された。 - FY2020初出有価証券報告書
「連結子会社のPRIMATE SHIPPING S.A.を完全子会社化することにより、より一層の意思決定の迅速化を図ることを目的としています。取得の対価 現金 348,192千円」
東明汽船㈱がPRIMATE SHIPPING S.A.の株式を追加取得し、2020年4月10日に完全子会社化した。取得対価は348,192千円で、意思決定の迅速化を目的としている。