明海グループ(9115)・施策再掲
フィリピン船員トレーニングセンターの運営開始
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィリピン船員トレーニングセンターの運営開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「船員採用・育成拠点の一つであるフィリピンにおいて、2018年4月に船員トレーニングセンターの運営を開始しました。トレーニングセンターでは最新鋭のブリッジ・シミュレーター、エンジン・シミュレーターなどを備え、現場に根差した訓練プログラムを策定・運営し、優秀な船員の育成を図り、船舶管理の品質を強化します。」
フィリピン船員トレーニングセンターの2018年4月の運営開始と、シミュレーターを用いた訓練内容が再確認された。 - FY2018前進有価証券報告書
「具体的には、船員採用・育成拠点の一つであるフィリピンにおいて、2018年4月に船員トレーニングセンターの運営を開始しました。トレーニングセンターでは最新鋭のブリッジ・シミュレーター、エンジン・シミュレーターなどを備え、現場に根差した訓練プログラムを策定・運営し、優秀な船員の育成を図り、船舶管理の品質を強化します。」
フィリピン船員トレーニングセンターは、従来の開始予定から実際の運営開始へ進展した。シミュレーターを用いた訓練内容も記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「具体的には、船員採用・育成拠点の一つであるフィリピンにおいて、2018年1月に船員トレーニングセンターの運営を開始する予定です。トレーニングセンターでは最新鋭のブリッジ・シミュレーター、エンジン・シミュレーターなどを備え、現場に根差した訓練プログラムを策定・運営し、優秀な船員の育成を図り、船舶管理の品質を強化します。」
安全運航を支える船員教育の具体策として、2018年1月開始予定のフィリピンの訓練拠点と、ブリッジ・エンジン・シミュレーターを用いた訓練を示している。