明海グループ(9115)・施策再掲
TRINITY BULK, S.A.の連結子会社化
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大143社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている143社のうち14社を表示しています。上の文は143社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であったTRINITY BULK,S.A.の株式を追加取得し、連結の範囲に含めています。」
TRINITY BULK, S.A.の連結子会社化が第2四半期から実施された事実として再確認された。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であったTRINITY BULK,S.A.の株式を追加取得し、連結の範囲に含めています。なお、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しています。」
TRINITY BULK, S.A.について、2020年8月3日の株式追加取得により議決権比率を50.0%から60.0%へ引き上げ、連結子会社化が実施された。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「より一層の意思決定の迅速化を図ることを目的に、当社の持分法適用関連会社であるTRINITY BULK, S.A.の株式を追加取得し、連結子会社化することとしました。企業結合日に追加取得した議決権比率 10.0% 取得後の議決権比率 60.0%。追加取得の対価 現金 188,298千円。」
持分法適用関連会社TRINITY BULK, S.A.について、2020年8月3日に株式を追加取得し、議決権比率を50.0%から60.0%へ引き上げて連結子会社化する決定が記載された。