Komori
明海グループ(9115)・施策前進

間接所有に係る資本連結手続の会計方針変更

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2021-Q32020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
間接所有に係る資本連結手続の会計方針変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっています。この結果、前第3四半期連結累計期間の経常利益、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益および非支配株主に帰属する四半期純利益は252,087千円減少し、四半期包括利益および非支配株主に係る四半期包括利益は158,640千円減少しています。」

    間接所有に係る資本連結手続の会計方針変更について、前第3四半期連結累計期間への遡及適用が実施され、関連する利益・包括利益の修正額が示された。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっています。」

    会計システム変更に伴う間接所有に係る資本連結手続の会計方針変更が、第1四半期から実施され、前第2四半期連結累計期間および前連結会計年度に遡及適用された。前第2四半期の経常利益等は85,314千円減少し、前連結会計年度の総資産額・純資産額も修正表示された。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社は会計システムの変更に伴い、より理論的な会計処理の観点から、「株式の間接所有に係る資本連結手続に関する実務指針」第14項に規定する緊密者等を通じた間接所有の場合の処理について変更することとしました。」

    会計システムの変更に伴い、間接所有に係る資本連結手続の会計処理を変更した。遡及適用により、前第1四半期の経常利益等や前連結会計年度の総資産額・純資産額等が修正表示された。
一緒に動いた変遷

「竣工船舶の稼働増による外航海運収益の拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1竣工船舶の稼働増による外航海運収益の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明海グループの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
間接所有に係る資本連結手続の会計方針変更|明海グループ(9115)の変遷 | Komori