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条件付き
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本株式取得相手方樋口 修一朗
開示した会社AZ−COM丸和ホールディングス
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで24日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
一般貨物自動車運送業、産業廃棄物収集運搬業、建設業(内装仕上工事業)、倉庫業
所在地 大阪府東大阪市資本金 10百万円設立年月日 1965年7月2日(1993年9月に現商号に変更)
売上高18,015百万円(2025年5月期)
営業利益445百万円(2025年5月期)
当期純利益468百万円(2025年5月期)
純資産4,848百万円(2025年5月期)
対価と費用
取得価額当事者間の守秘義務に基づき非公表
対価の種類現金
業績への影響
2027年3月期の当社連結業績予想に織り込み済みであり、当社連結業績に与える影響は軽微
手続きと前提
取得後の経営体制代表取締役社長 山﨑 真弘が本株式取得後も引き続き代表取締役社長として職務にあたる予定。商号および従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式取得 |
| 相手方の名称 | 樋口 修一朗 |
| 対象会社の名称 | 株式会社樋口物流サービス |
| 対象会社の事業内容 | 一般貨物自動車運送業、産業廃棄物収集運搬業、建設業(内装仕上工事業)、倉庫業 |
| 対象会社の所在地 | 大阪府東大阪市 |
| 対象会社の資本金 | 10百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1965年7月2日(1993年9月に現商号に変更) |
| 対象会社の売上高 | 18,015百万円(2025年5月期) |
| 対象会社の営業利益 | 445百万円(2025年5月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 468百万円(2025年5月期) |
| 対象会社の純資産 | 4,848百万円(2025年5月期) |
| 取得価額 | 当事者間の守秘義務に基づき非公表 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 14,000株(議決権の数:非開示) |
| 議決権所有割合 | 異動前 樋口 修一朗:100% → 異動後 樋口 修一朗:0% |
| 業績への影響 | 2027年3月期の当社連結業績予想に織り込み済みであり、当社連結業績に与える影響は軽微 |
| 取締役会決議日 | 2026年5月22日 |
| 契約締結日 | 2026年5月22日 |
| 実行日・効力発生日 | 2026年6月15日(株式取得予定日) |
| 取得後の経営体制 | 代表取締役社長 山﨑 真弘が本株式取得後も引き続き代表取締役社長として職務にあたる予定。商号および従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ドライバー、トラック、中継拠点などを確保して輸送力を強化するとともに、両社のネットワークを組み合わせた輸配送体制の構築や、3PL事業の高度化などのシナジーを実現するためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。