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新規食品物流センター建設及びシンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン契約締結に関するお知らせ

新規食品物流センターを建設し、建設費の一部に充てるため、借入限度額100億円のシンジケーション方式によるタームローン契約を締結する方針を取締役会で決議しました。センターは2025年4月の稼働開始を予定しています。

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規模
23000
百万円程度
書きぶり
条件付き
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この取引

新規食品物流センター建設及びシンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン契約締結
取締役会決議日2023年4月21日
契約締結日2023年4月21日(予定)
対価と費用
資金の手当て新規食品物流センター建設費用への一部充当を目的とする、シンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン。借入限度額10,000百万円。
業績への影響

2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微。2026年3月期の業績に大きく寄与する見込み。

この取引
項目内容
取引の名称新規食品物流センター建設及びシンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン契約締結
資金の手当て新規食品物流センター建設費用への一部充当を目的とする、シンジケーション方式によるコミットメント期間付タームローン。借入限度額10,000百万円。
業績への影響2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微。2026年3月期の業績に大きく寄与する見込み。
取締役会決議日2023年4月21日
契約締結日2023年4月21日(予定)
この書類が述べていない項目(27件)
相手方の名称対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合のれんの金額特別損益の金額実行日・効力発生日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

EC物流、低温食品物流、医薬・医療物流の物量増大への対応と、BCP物流による社会インフラとしての物流ネットワーク構築を進めるためです。加えて、食品流通の効率化、フードロス問題や自然災害への対応、SIPスマート物流の実装を目的としています。資金調達については、柔軟かつ機動的な調達と安定した財務基盤の維持を目的としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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