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144.1
営業利益前年同期比(%)書きぶり
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第1四半期2026年4月1日~2026年6月30日連結日本基準売上高2,122百万円前年比 +6.8%進捗 24.0%
営業利益40百万円前年比 +144.1%進捗 10.8%
経常利益58百万円前年比 +104.5%進捗 13.8%
純利益(親会社株主帰属)36百万円前年比 +199.1%進捗 11.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益18.68円
期末の財政状態
総資産9,579百万円
うち純資産 7,592 百万円自己資本比率 79.3%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高総合物流事業 2,110,523千円(前年比 +7.0%)、運送事業 63,806千円(前年比 -12.4%)、流通加工事業 325,209千円(前年比 +27.0%)
セグメント別利益総合物流事業 31,667千円(前年比 +327.9%)、運送事業 -1,204千円、流通加工事業 3,920千円(前年比 +136.3%)
地域別売上高地域 日本 / 当期 1,596,916千円 / 前年同期 1,462,947千円、地域 中国 / 当期 330,758千円 / 前年同期 357,800千円、地域 米国 / 当期 125,167千円 / 前年同期 98,805千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,850百万円(前年比 +4.2%)
営業利益370百万円(前年比 +74.5%)
経常利益420百万円(前年比 +71.4%)
純利益320百万円(前年比 +101.1%)
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
業績の増減要因
営業収益は、期初からの収受価格改定、主要顧客の業務取扱量の堅調な推移、新規顧客の獲得により増加。営業利益は、営業収益の増加と収受価格改定による利益率改善により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 12千円
減価償却費71,231千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,109,026株
期末自己株式数162,794株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日~2026年6月30日 |
| 売上高 | 2,122百万円(前年比 +6.8%) |
| 営業利益 | 40百万円(前年比 +144.1%) |
| 経常利益 | 58百万円(前年比 +104.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 36百万円(前年比 +199.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 18.68円 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.3% / 前期末 78.2% |
| 総資産 | 9,579百万円 |
| 純資産 | 7,592百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,850百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 370百万円(前年比 +74.5%) / 経常利益 420百万円(前年比 +71.4%) / 純利益 320百万円(前年比 +101.1%) |
| 年間配当予想 | 35円 → 35円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 総合物流事業 2,110,523千円(前年比 +7.0%)、運送事業 63,806千円(前年比 -12.4%)、流通加工事業 325,209千円(前年比 +27.0%) |
| セグメント別利益 | 総合物流事業 31,667千円(前年比 +327.9%)、運送事業 -1,204千円、流通加工事業 3,920千円(前年比 +136.3%) |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 1,596,916千円 / 前年同期 1,462,947千円、地域 中国 / 当期 330,758千円 / 前年同期 357,800千円、地域 米国 / 当期 125,167千円 / 前年同期 98,805千円 |
| 減価償却費 | 71,231千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 12千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,109,026株 |
| 期末自己株式数 | 162,794株 |
| 業績の増減要因 | 営業収益は、期初からの収受価格改定、主要顧客の業務取扱量の堅調な推移、新規顧客の獲得により増加。営業利益は、営業収益の増加と収受価格改定による利益率改善により増加。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象注記
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。期初からの収受価格改定が実現したこと、主要顧客における業務取扱量が堅調に推移したこと、新規顧客を獲得したこと。利益面では、営業収益の増加に加え、一部主要顧客との収受価格改定による利益率改善の影響が大きかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。