読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3160
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか3,160株
当社普通株式 3,160株(自己株式)
当社取締役(社外取締役を除く)4名3,160株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき3,000円
発行価額の総額9,480,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 9,480,000円、差引手取概算額 非開示(対象取締役への金銭報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計9,480,000円
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
払込期日から当社の取締役その他当社取締役会で定める地位を退任又は退職等する日までの間
譲渡制限の解除条件
払込期日から最初に到来する当社の定時株主総会終結の時まで継続して、当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、本譲渡制限期間満了時に全部解除。正当な理由による退任・退職等又は死亡の場合は、在職月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に正当な理由によらず退任又は退職等した場合、及び譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない場合、会社が無償取得する。
対象者の区分と人数
当社取締役(社外取締役を除く)4名、3,160株
割当予定先の保有方針
払込期日から当社の取締役その他当社取締役会で定める地位を退任又は退職等する日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限解除後の保有方針は非開示。
払込期日
2023年7月26日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日に取引が成立しなかったため、それに先立つ直近取引日である2023年6月23日の東京証券取引所における当社普通株式の終値3,000円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 3,160株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき3,000円 |
| 発行価額の総額 | 9,480,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 9,480,000円、差引手取概算額 非開示(対象取締役への金銭報酬債権の現物出資) |
| 払込期日 | 2023年7月26日 |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役(社外取締役を除く)4名 / 株数 3,160株 |
| 割当予定先の保有方針 | 払込期日から当社の取締役その他当社取締役会で定める地位を退任又は退職等する日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限解除後の保有方針は非開示。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議日の直前営業日に取引が成立しなかったため、それに先立つ直近取引日である2023年6月23日の東京証券取引所における当社普通株式の終値3,000円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 払込期日から当社の取締役その他当社取締役会で定める地位を退任又は退職等する日までの間 |
| 譲渡制限の解除条件 | 払込期日から最初に到来する当社の定時株主総会終結の時まで継続して、当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、本譲渡制限期間満了時に全部解除。正当な理由による退任・退職等又は死亡の場合は、在職月数に応じて一部解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間中に正当な理由によらず退任又は退職等した場合、及び譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない場合、会社が無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役(社外取締役を除く)4名、3,160株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計9,480,000円 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役が当社株式を所有することで経営参画意識を高め、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。