セイノーホールディングス(9076)・目標再定義
事業を通じた社会的課題解決
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業を通じた社会課題解決と価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「その理念の達成には、「誰かのお困りごと」すなわち「社会課題」の解決という価値を創造し、社会とともに成長していくことが必要であると考えております。」
社会的課題解決を、価値創造と社会との共成長の前提として整理し、7つのマテリアリティの枠組みに組み込んだ。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第2次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様への課題解決の提供拡大などを通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」
価値創造型総合物流商社への進化、プラットフォームの加速、価値創造型SDGsによる課題解決という方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「第2次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様への課題解決の提供拡大などを通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」
事業を通じた課題解決の方針を、価値創造型総合物流商社、オープン・パブリック・プラットフォーム、価値創造型SDGsの展開として継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社を第2次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様の課題解決を支えてまいります。」
従来の「事業を通じた社会的課題解決」から、「価値創造型SDGsの展開」を新中期方針の具体的な柱として示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「企業価値の最大化を追求するとともに、事業を通じて社会的課題解決にも取り組んでまいります。」
中期経営計画の最終年度における取り組みとして、事業を通じた社会的課題解決を明示した。