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セイノーホールディングス(9076)・リスク対処

関東運輸に係る借入金の財務制限条項

FY2016に初出。19回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

19記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20212016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 32021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。57社中8社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当社の連結子会社である関東運輸株式会社が当第1四半期連結会計期間において解約した金銭消費貸借契約及び貸出コミットメント契約には財務制限条項が付されておりました。」

    関東運輸が対象となる金銭消費貸借契約および貸出コミットメント契約を解約し、当該契約に基づく借入残高は8,300百万円からゼロとなった。
  2. FY2021借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下の通りであります。 短期借入金 前連結会計年度500百万円 当連結会計年度-百万円 1年内返済予定の長期借入金 800百万円 800百万円 長期借入金 8,300百万円 7,500百万円」

    財務制限条項の条件は変わらない一方、関東運輸に係る借入残高は合計96億円から83億円へ減少した。
  3. FY2021-Q3借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    財務制限条項の条件は変わらない一方、関東運輸に係る借入残高は前連結会計年度末の96億円から88億円へ減少した。
  4. FY2021-Q2借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    財務制限条項の条件は変わらない一方、関東運輸に係る借入残高は前連結会計年度末の96億円から92億円へ減少した。
  5. FY2021-Q1借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    関東運輸に係る財務制限条項の条件は変わらない一方、借入残高は前連結会計年度末の96億円から92億円へ減少した。
  6. FY2020-Q3借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    財務制限条項の条件は変わらない一方、関東運輸に係る借入残高は前連結会計年度末の104億円から96億円へ減少した。
  7. FY2020-Q2借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    関東運輸に係る財務制限条項の条件は変わらない一方、契約に基づく借入残高は前連結会計年度末の104億円から100億円へ減少した。
  8. FY2020-Q1借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    財務制限条項の条件は変わらない一方、関東運輸に係る借入残高は前年度末の104億円から100億円へ減少した。
  9. FY2019-Q3借入残高が減少有価証券報告書

    「なお、これらの契約に基づく借入残高は以下のとおりであります。」

    財務制限条項の条件は変わらない一方、契約に基づく借入残高は前年度末の106億25百万円から104億円となった。
  10. FY2019-Q2借入残高が増加有価証券報告書

    「当社の連結子会社である関東運輸株式会社が締結した金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の条件は変わらないが、契約に基づく借入残高は前四半期の103億円から108億円へ増加した。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    営業損益2期連続損失回避および純資産80%以上の財務制限条項を再掲している。契約に基づく借入残高は103億円となった。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸の財務制限条項である営業損益2期連続損失回避および純資産80%以上の条件を再掲している。契約に基づく借入残高は106億25百万円となっている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    営業損益2期連続損失回避および純資産80%以上の財務制限条項を再掲している。契約に基づく借入残高は合計109億50百万円となっている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸に係る財務制限条項として、営業損益の2期連続損失回避および純資産80%以上の条件を従来どおり記載している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸の財務制限条項として、営業損益の2期連続損失回避と純資産80%以上の条件を同じ内容で記載している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸の財務制限条項を同じ条件で再掲している。契約に基づく借入残高は合計112億75百万円となっている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸の財務制限条項を同じ条件で再掲している。契約に基づく借入残高は合計116億円となっている。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸の財務制限条項を同じ条件で再掲している。借入残高は当四半期末に合計118億円で、前年度末の119億50百万円から減少している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における関東運輸株式会社の連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと」

    関東運輸の借入契約について、営業損益の2期連続損失回避、純資産80%以上という条件を示し、抵触時の期限の利益喪失可能性を記載している。
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