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セイノーホールディングス(9076)・リスク再掲

サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩

FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  4. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループでは安定的な運用のためのシステム強化やセキュリティ強化を行っておりますが、当社グループの提供するサービスに誤作動、プログラム上の瑕疵等が存在した場合や、当社グループの通信ネットワークにコンピュータ・ウイルスの感染、コンピュータ・システムへの外部からの不正侵入等により顧客情報の漏洩やデータの消失等の事態が生じた場合、顧客及び当社グループの業務の運営に支障が生じるほか、それらの復旧や損害賠償等により、当事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来のサイバー攻撃・情報漏洩リスクに対し、システム強化・セキュリティ強化を実施していることを明示した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの通信ネットワークにコンピュータ・ウイルスの感染、コンピュータ・システムへの外部からの不正侵入等により顧客情報の漏洩やデータの消失等の事態が生じた場合、顧客及び当社グループの業務の運営に支障が生じるほか、それらの復旧や損害賠償等により、当事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    サイバー攻撃、システム障害、顧客情報漏洩のリスクを再確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの通信ネットワークにコンピュータ・ウイルスの感染、コンピュータ・システムへの外部からの不正侵入等により顧客情報の漏洩やデータの消失等の事態が生じた場合、顧客及び当社グループの業務の運営に支障が生じるほか、それらの復旧や損害賠償等により、当事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    サイバー攻撃、システム障害、顧客情報漏洩のリスクを従来どおり記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サイバー攻撃・システム障害・顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更なしと整理している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの通信ネットワークにコンピュータ・ウイルスの感染、コンピュータ・システムへの外部からの不正侵入等により顧客情報の漏洩やデータの消失等の事態が生じた場合、顧客及び当社グループの業務の運営に支障が生じるほか、それらの復旧や損害賠償等により、当事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報関連事業および物流・情報処理受託で扱う重要情報について、誤作動、プログラム瑕疵、ウイルス、不正侵入をリスクとしている。
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