福山通運(9075)・事実特別損失額の更新
役員弔慰金・和解金による特別損失
FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2026。
16記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員弔慰金・和解金の特別損失計上4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失は減損損失の計上などにより35億71百万円となりました。」
特別損失は3,571百万円となり、減損損失2,411百万円、固定資産除却損801百万円などを計上した。 - FY2026-H1特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 157 495」
当中間連結会計期間の特別損失合計は495百万円となり、前年同期の157百万円から増加した。減損損失215百万円、固定資産除却損257百万円などを計上している。 - FY2025特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 442 547」
特別損失合計は前期4億42百万円から当期5億47百万円へ増加し、減損損失217百万円、固定資産除却損283百万円などを計上した。 - FY2025-H1特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 218 157」
当中間連結会計期間の特別損失合計は157百万円となり、前年同期の218百万円から減少した。固定資産除却損123百万円などを計上している。 - FY2024-Q3特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 656 368」
第3四半期累計の特別損失合計は368百万円となり、前年同期の656百万円から減少した。主な内訳は固定資産除却損364百万円である。 - FY2024-Q2特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 309 218」
当第2四半期累計期間の特別損失合計は218百万円となり、固定資産除却損216百万円、投資有価証券評価損2百万円などを計上している。 - FY2023特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 456 941」
特別損失合計は前期4億56百万円から当期9億41百万円へ増加し、固定資産除却損6億80百万円、投資有価証券評価損1億90百万円等を計上した。 - FY2022特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 255 456」
特別損失合計は前期255百万円から456百万円へ増加し、投資有価証券評価損211百万円、固定資産除却損237百万円等を計上した。 - FY2022-Q3特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 198 203」
当第3四半期累計期間の特別損失合計は203百万円となり、前年同期の198百万円から増加した。主な内訳は固定資産除却損203百万円である。 - FY2021対処有価証券報告書
「特別損失合計 2,455 255」
特別損失合計は前期2,455百万円から255百万円へ減少し、前期に計上した役員弔慰金1,000百万円・和解金48百万円は当期には計上されていない。 - FY2021-Q3特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失合計 1,268 198」
当第3四半期累計期間の特別損失合計は198百万円となり、前年同期の1,268百万円から減少した。固定資産除却損181百万円、貸倒引当金繰入額9百万円などを計上している。 - FY2021-Q2特別損失額の更新有価証券報告書
「特別損失 固定資産売却損 5 固定資産除却損 119 投資有価証券評価損 276 貸倒引当金繰入額 9 特別損失合計 410」
当第2四半期累計期間の特別損失合計は410百万円となり、投資有価証券評価損276百万円、固定資産除却損119百万円などを計上している。前年同期に計上した役員弔慰金・和解金は計上されていない。 - FY2021-Q1当四半期の計上状況更新有価証券報告書
「役員弔慰金 1,000 - 和解金 48 - 特別損失合計 1,062 13」
前年同四半期に計上した役員弔慰金1,000百万円および和解金48百万円は当四半期には計上されず、当四半期の特別損失合計は13百万円となった。 - FY2020-Q3特別損失額の更新有価証券報告書
「減損損失 - 57 投資有価証券評価損 86 4 役員弔慰金 - 1,000 和解金 - 48 特別損失合計 278 1,268」
当第3四半期累計期間の特別損失合計は1,268百万円となり、役員弔慰金1,000百万円、和解金48百万円、減損損失57百万円などを計上している。 - FY2020-Q2特別損失額の更新有価証券報告書
「役員弔慰金 - 1,000 和解金 - 48 特別損失合計 101 1,139」
当第2四半期累計期間の特別損失として役員弔慰金1,000百万円、和解金48百万円、特別損失合計1,139百万円を計上している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「役員弔慰金 - 1,000 和解金 - 48 特別損失合計 8 1,062」
当第1四半期連結累計期間に役員弔慰金10億円と和解金48百万円を計上し、特別損失合計は1,062百万円となった。