福山通運(9075)・施策前進
報告セグメント区分方法の見直し
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運送・倉庫事業の独立報告セグメント化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、第6次中期経営計画「Change & Growth 2026」の方針に基づき、貸切事業を新たな収益の柱として位置づけ、当社グループの報告セグメントについて、従来の3区分(運送事業、流通加工事業、国際事業)から、4区分(運送事業、貸切事業、流通加工事業、国際事業)に変更しております。」
報告セグメントを従来の3区分から4区分へ変更し、貸切事業を独立した報告セグメントとして追加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
第1四半期からの報告セグメント区分方法の変更を継続適用している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
第1四半期からの報告セグメント区分変更を再確認し、流通加工事業・運送事業・その他の管理業務範囲の見直しを継続して適用している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を変更しております。なお、当第1四半期連結会計期間より、「流通加工事業」の管理業務の範囲見直しを行ったことから、従来「その他」に含まれていた業務の一部を「流通加工事業」へ、「流通加工事業」に含まれていた業務の一部を「運送事業」にそれぞれ区分変更しております。」
流通加工事業の管理業務範囲を見直し、従来の「その他」から流通加工事業へ、流通加工事業から運送事業へ業務の一部を区分変更した。