センコーグループホールディングス(9069)・施策前進
AIR PLANNERS子会社化によるASEAN・越境EC物流の拡大
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIR PLANNERS子会社化によるASEAN・越境EC物流基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,471百万円は、会計処理の確定により459百万円減少し、1,012百万円となっております。」
AIR PLANNERSとの企業結合について取得原価の配分が完了し、暫定的なのれん1,471百万円が459百万円減少して1,012百万円に確定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「AIR PLANNERSは、ASEAN各国を始め17拠点にある協力会社のネットワークを活かし、ASEAN・中国発の越境EC物流向け小口貨物輸送に強みを持つ会社です。当社は、AIR PLANNERSの子会社化により、フォワーディングサービスの多様化・物流ネットワークの拡充を図り、国際物流事業のさらなる拡大に取り組んで参ります。」
2022年1月にAIR PLANNERSの議決権70%を取得し、17拠点の協力会社ネットワークを活用した越境EC物流・国際物流の拡大を計画した。