センコーグループホールディングス(9069)・事実転換社債の追加転換
転換社債型新株予約権付社債の全額株式転換・繰上償還
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債の権利行使による自己株式処分と残高消滅31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3転換社債の追加転換有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、2018年10月15日満期円貨建転換社債型新株予約権付社債について権利行使が行われました。当該新株予約権の権利行使の内容は次のとおりであります。転換社債型新株予約権付社債の減少額 1,312百万円 資本金の増加額 656百万円 資本準備金の増加額 656百万円 増加した株式の種類及び株数 普通株式 2,092,649株」
転換社債型新株予約権付社債について、1,312百万円の減少と2,092,649株の発行を伴う権利行使を記載した。 - FY2017達成有価証券報告書
「2018年10月15日満期円貨建転換社債型新株予約権付社債の当期末残高は-であり、同新株予約権の目的となる株式数も-となっております。」
従来の2018年満期転換社債型新株予約権付社債が全て株式に転換され、残高がなくなった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「なお、繰上償還期日である平成29年1月20日までに、当第3四半期連結会計期間末時点において残存する本社債3,721百万円(帳簿価額)が全て株式に転換されました。」
残存する転換社債型新株予約権付社債3,721百万円が全て株式に転換され、繰上償還の対象となった。