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センコーグループホールディングス(9069)・方針収益認識会計基準の通期影響を数値化

収益認識会計基準の適用による収益表示の変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022収益認識会計基準の通期影響を数値化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の営業収益が53,413百万円、営業原価が53,393百万円、営業総利益が19百万円、販売費及び一般管理費が19百万円それぞれ減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益ならびに利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、通期の営業収益は534億13百万円減少したが、営業利益等への影響はないとされた。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響が33,836百万円へ拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益が33,836百万円、営業原価が33,831百万円、営業総利益が5百万円、販売費及び一般管理費が5百万円それぞれ減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益ならびに利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計の表示減少額を更新した。営業収益は33,836百万円、営業原価は33,831百万円減少したが、営業利益等への影響はないとされた。
  3. FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響を数値化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益が24,755百万円、営業原価が24,751百万円、営業総利益が3百万円、販売費及び一般管理費が3百万円それぞれ減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益ならびに利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、当第2四半期累計で営業収益24,755百万円、営業原価24,751百万円等が減少した一方、営業利益等への影響はないと開示した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    顧客への商品の提供で当社グループが代理人に該当する取引について、収益認識を総額表示から第三者への支払額控除後の純額表示へ変更した。これにより当四半期の営業収益は11,666百万円、売上原価は11,664百万円減少したが、営業利益・経常利益への影響はなかった。
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