センコーグループホールディングス(9069)・施策再掲
中国国内の冷凍・冷蔵物流ネットワーク構築
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低温物流ネットワーク活用による収益拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「海外では、上海扇拡国際貨運有限公司が5月に「青浦(チンプー)物流センター」(中国・上海市)を、11月には中外運扇拡国際冷鏈物流(上海)有限公司が「北京物流センター」(中国・北京市)を稼働いたしました。」
中国の青浦・北京物流センターの稼働による冷凍・冷蔵物流ネットワーク拡大を通期でも記載した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「海外では、上海扇拡国際貨運有限公司が5月に「青浦(チンプー)物流センター」(中国・上海市)を、11月には中外運扇拡国際冷鏈物流(上海)有限公司が「北京物流センター」(中国・北京市)を稼働いたしました。」
上海の青浦物流センターに加え、北京物流センターを稼働させ、中国国内の冷凍・冷蔵物流ネットワーク拡大を進めた。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「中国の上海では、当社、株式会社ランテック、中外運空運発展股份有限公司(シノトランスエア)との合弁会社が、中国国内の冷凍・冷蔵物流ネットワーク構築を目的とした3温度帯物流センターを、開設するため準備を進めております。」
中国国内の冷凍・冷蔵物流ネットワーク構築を目的に、3温度帯物流センターの開設準備が記載された。