Komori
山九(9065)・方針再掲

サステナビリティ基本方針と16のマテリアリティ

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY20242022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「特定した16のマテリアリティを6つのテーマに整理し、テーマ毎に対応方針を定め、取り組みを推進しております。」

    16のマテリアリティを6テーマに整理するサステナビリティの枠組みを継続し、KPIを委員会で審議している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度はサステナビリティ委員会を4回開催し、マテリアリティに対するKPI設定に関する審議のほかに、サステナビリティを巡る社内外動向や外部有識者による講演を踏まえた今後の取り組みの方向性などを審議し、重要事項は経営会議および取締役会に付議、報告しております。」

    16のマテリアリティと6テーマの枠組みについて、KPI設定の審議、委員会開催、経営会議・取締役会への報告という運用を進めた。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業における重要度とステークホルダーにおける重要度で社会課題を評価し、マテリアリティを特定しました。特定した16のマテリアリティを6つのテーマに整理し、テーマ毎に対応方針を定め、取り組みを推進してまいります。」

    サステナビリティ基本方針、16のマテリアリティ、6つのテーマによる整理を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間においてサステナビリティ基本方針を制定しております。経営理念に込められていた精神を具体的に明示することで、企業と社会が共に持続可能な発展を遂げるための取組みを推し進めることを狙いとしています。」

    第1四半期に制定したサステナビリティ基本方針と、16のマテリアリティを6つのテーマに整理する枠組みを継続している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間においてサステナビリティ基本方針を制定いたしました。経営理念に込められていた精神を具体的に明示することで、企業と社会が共に持続可能な発展を遂げるための取組みを推し進めることを狙いとしています。また、当社グループの事業における重要度とステークホルダーにおける重要度で社会課題を評価し、マテリアリティを特定しました。特定した16のマテリアリティを6つのテーマに整理し、テーマ毎に対応方針を定め、取り組みを推進してまいります。」

    FY2023第1四半期にサステナビリティ基本方針を新たに制定し、社会課題を16のマテリアリティ、6つのテーマに整理して対応方針を定めた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
山九の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ基本方針と16のマテリアリティ|山九(9065)の変遷 | Komori