ヤマトホールディングス(9064)・施策前進
宅急便運賃等への6種類のQRコード決済導入
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宅急便運賃等のQRコード決済導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「引き続き、お客様のニーズに応え、多様な受け取り方を提供するとともに、お客様の生活様式の変化を踏まえ、宅急便運賃や包装資材料金のお支払時のキャッシュレス化推進による利便性向上を図るため、QRコード決済を開始しました。」
宅急便運賃・包装資材料金の支払いに関するQRコード決済が、導入環境の整備から開始段階へ進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「宅急便運賃の支払いなどについて、これまでの現金・電子マネー・オンライン決済に加えて、新たに6種類のQRコード決済を導入する環境を整備しました。」
宅急便運賃等の支払い手段として、現金・電子マネー・オンライン決済に加え、6種類のQRコード決済を導入した。