ヤマトホールディングス(9064)・施策再掲
KURONEKO Innovation Fundによるオープンイノベーション
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
S Ventures設立によるコーポレート・ベンチャー・キャピタル事業34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「イノベーション戦略については、スタートアップの発掘と連携、投資を通じた新規事業の共創など、オープンイノベーションに向けた取組みを進めています。」
スタートアップの発掘・連携・投資を通じた新規事業の共創を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「イノベーション戦略については、スタートアップの発掘と連携、投資を通じた新規事業の共創など、オープンイノベーションに向けた取組みを進めています。」
スタートアップの発掘・連携・投資を通じた新規事業の共創を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、「KURONEKO Innovation Fund」を通じて、越境ファッションECサイトを運営する株式会社シックスティーパーセントや、水を燃料に用いた超小型衛星用の推進機を開発する株式会社Pale Blueなど最先端技術を持つスタートアップ企業に出資しました。」
KURONEKO Innovation Fundを通じ、越境ファッションECや超小型衛星用推進機を開発するスタートアップへの出資を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「イノベーション戦略については、「KURONEKO Innovation Fund」をはじめ、スタートアップの発掘と連携、新規事業創出に向けたスタートアップへの投資など、オープンイノベーションに向けた取組みを進めています。」
KURONEKO Innovation Fund等を活用したスタートアップの発掘・連携・投資によるオープンイノベーションを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、2020年4月1日に設立したCVCファンド(コーポレートベンチャーキャピタルファンド)である「KURONEKO Innovation Fund」等を活用し、オープンイノベーションを加速してまいります。」
2020年4月1日にCVCファンド「KURONEKO Innovation Fund」を設立し、外部とのオープンイノベーションを加速する手段として位置づけた。