ヤマトホールディングス(9064)・施策再掲
キャッシュレス・ポイント還元・軽減税率対応システム支援
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キャッシュレス還元・軽減税率対応システム受託1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「営業収益は、消費税率引上げに伴うキャッシュレス・ポイント還元事業に関するシステム構築などの業務受託や、PCなどIT資産の機器調達から資産管理までトータルでサポートする「IT資産運用最適化サービス」の拡販が進んだことなどにより228億5百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ13.8%増加しました。」
キャッシュレス・ポイント還元事業のシステム構築受託とIT資産運用最適化サービスの拡販を継続し、e-ビジネス事業の営業収益は13.8%増加した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「営業収益は、消費税率引上げに伴うキャッシュレス・ポイント還元事業に関するシステム構築などの業務受託や、産直事業者様に向けた軽減税率に対応するためのシステムサポートが伸長したことなどにより149億37百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ17.7%増加しました。」
消費税率引上げに対応するキャッシュレス・ポイント還元事業のシステム構築受託と、産直事業者向け軽減税率対応システムサポートが伸長した。