ヤマトホールディングス(9064)・施策本社ビル売却・リースバック
ヤマトホールディングス新社屋建築
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヤマトホールディングス新社屋建築と既存本社ビルのセール・アンド・リースバック1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025本社ビル売却・リースバック有価証券報告書
「また、当連結会計年度の重要な設備の除却、売却等には、ヤマト本社ビルおよびヤマト運輸株式会社が保有する東京都江東区の海辺ビル他2物件のセール・アンド・リースバック取引を活用した売却譲渡があります。なお、輸配送能力に重要な影響はありません。」
新社屋建築に関連して、ヤマト本社ビル等をセール・アンド・リースバックにより売却譲渡した。輸配送能力への重要な影響はないと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ヤマトホールディングス㈱ 全社 新社屋建築 15,395 8,199 〃 2022.5 2024.10 (17,676㎡)」
新社屋建築について、総額153億95百万円、既支払額81億99百万円、延床面積17,676㎡、2024年10月完了予定の計画進捗を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「ヤマトホールディングス㈱ 全社 新社屋建築 15,395 696 〃 2022.5 2024.10 (17,676㎡)」
ヤマトホールディングスの新社屋について、総額153億95百万円、延床面積17,676㎡、2022年5月着手・2024年10月完了予定の設備投資計画を初めて開示した。