遠州トラック(9057)・施策再掲
企業行動指針・内部通報制度によるコンプライアンス推進
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止271社が書いているテーマ・逆風9社・追い風265社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「当社グループは、連携のとれた内部統制システムを推進するため、内部統制システム及び法令遵守(コンプライアンス)に関する諸規程の整備を図るとともに、コンプライアンス委員会が各職場における遵法状況を統括的にチェックする体制を構築し、全社的な遵法風土の確立を目指す。」
企業行動指針、コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査室によるコンプライアンス推進体制を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会は、コンプライアンスに関する基本方針の策定、企業行動指針の遵守状況の検証、リスク管理に関する統括、内部通報制度(ヘルプライン)で提起された事案の対応などに当たります。」
企業行動指針、コンプライアンス委員会、内部通報制度による法令遵守・監視体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス実践のため企業行動指針(10項目)を定め、平素より法令遵守の企業風土の醸成に努めております。また、法令や諸規程に基づく内部統制が機能するよう内部監査室や内部統制委員会等において、万一にも法令違反や重大な誤謬が発生しないよう監視・監督に努めております。」
企業行動指針、内部監査室、内部統制委員会等によるコンプライアンス推進と監視・監督を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス実践のため企業行動指針(10項目)を定め、平素より法令遵守の企業風土の醸成に努めております。また、法令や諸規程に基づく内部統制が機能するよう内部監査室や内部統制委員会等において、万一にも法令違反や重大な誤謬が発生しないよう監視・監督に努めております。」
企業行動指針、内部監査室、内部統制委員会等によるコンプライアンス推進と監視・監督を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス規程において、「企業行動指針」(10項目)及び「反社会的勢力による被害を防止するための基本方針」(5項目)を定め、コンプライアンス重視の社内風土の醸成を図っております。」
行動指針、反社会的勢力対応、社内外のヘルプラインを含む体制を整備している。