遠州トラック(9057)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による経営の健全性・透明性向上
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制555社が書いているテーマ・逆風0社・追い風564社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。102社中15社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの564件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「当社の監査役は、定期的に監査上の重要事項について取締役社長と意見交換を行うとともに、他の取締役、会計監査人、子会社の取締役等との情報交換に努める。」
監査役、内部監査室、会計監査人等の連携による監督・監査体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の役員9名(取締役5名、監査役4名)のうち社外役員が4名(社外取締役2名、社外監査役2名)を占め、このうち要件を充たす社外役員4名全員を独立役員に選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名、計4名の独立役員による監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の社外役員は、取締役5名のうち社外取締役2名、監査役4名のうち社外監査役2名の構成になっております。現在の体制は、その役割と機能の発揮において、当社の経営の健全性、透明性の一層の向上に資するものと考えております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による健全性・透明性向上の体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外役員は、取締役5名のうち社外取締役2名、監査役4名のうち社外監査役2名の構成になっております。現在の体制は、その役割と機能の発揮において、当社の経営の健全性、透明性の一層の向上に資するものと考えております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による健全性・透明性向上の体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在の体制は、その役割と機能の発揮において、当社の経営の健全性、透明性の一層の向上に資するものと考えております。」
社外取締役2名、社外監査役2名の体制を監督機能として位置付けている。