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センコン物流(9051)・事実再掲

金融事業の「その他の事業」への統合

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20222017: 220172018: 420182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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金融事業の重要性低下による「その他」統合とアグリ事業独立化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社7社で構成され、運送、倉庫、乗用車販売、再生可能エネルギー、アグリ、その他の6部門に関係する事業を主として行なっております。」

    金融事業をその他の事業へ統合し、アグリ事業を独立表示した後の6部門構成を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「金融事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他の事業」の区分に含めており、また、従来「その他」に含まれていた「アグリ事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    金融事業のその他事業への統合と、アグリ事業の独立報告セグメント化を通期でも継続して適用している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、従来「その他事業」に含まれていた「アグリ事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    アグリ事業を独立報告セグメントとして表示する区分変更を継続して適用している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、従来「その他事業」に含まれていた「アグリ事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    アグリ事業を独立報告セグメントとして表示する区分変更を、当四半期の比較情報でも継続して適用している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「金融事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他の事業」の区分に含めており、また、従来「その他」に含まれていた「アグリ事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    金融事業のその他事業への統合と、アグリ事業の独立セグメント化を通期の報告セグメント変更として確認している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間より、従来「その他の事業」に含まれていた「アグリ事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    金融事業をその他の事業へ統合した区分変更を継続するとともに、アグリ事業を量的重要性の増加により独立セグメントとして表示している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来「金融事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他の事業」の区分に含めております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。」

    金融事業をその他の事業へ統合する報告セグメント区分の変更を再確認し、前年同期の比較情報も変更後区分で表示している。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「金融事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他の事業」の区分に含めております。」

    報告セグメントについて、金融事業を重要性の低下を理由にその他の事業へ統合した。前第1四半期の比較情報も変更後の区分で作成している。
一緒に動いた変遷

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報道
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