センコン物流(9051)・事実前進
収用補償金873百万円の受取
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風81社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られました資金は633百万円となり、前期末に比べ1,248百万円減少しました。これは主として、収用補償金の受取額が1,248百万円減少したことなどによります。」
収用補償金の受取額減少が、前年度の873百万円減少から通期では1,248百万円減少として確認され、営業キャッシュ・フローは633百万円となった。 - FY2018-Q2収用補償金の受取額減少有価証券報告書
「営業活動の結果得られました資金は226百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ824百万円減少しました。その主な要因は、収用補償金の受取額が873百万円減少したことなどによります。」
前年度に計上された収用補償金873百万円の受取が当四半期にはなく、営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比824百万円減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「これは主として、収用補償金の受取額が1,248百万円増加したことなどによります。」
収用補償金の受取額の増加が四半期記載の873百万円から年次では1,248百万円となり、古川営業所用地収用に伴う固定資産売却益943,976千円も計上された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益については、当社古川営業所(宮城県大崎市)用地収用に伴う固定資産売却益及び固定資産圧縮損等の計上などにより、194百万円(対前年同四半期比403.6%)となりました。」
前四半期に記載された収用補償金の受取に関連して、古川営業所用地の収用に伴う固定資産売却益および固定資産圧縮損等を計上した事実を記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「収用補償金の受取額が873百万円増加したことなどによります。」
収用補償金の受取額873百万円が営業活動によるキャッシュ・フローを押し上げた事実を初めて記載。