センコン物流(9051)・施策再掲
情報通信技術による物流業務の合理化・効率化提案
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流・POS向け情報ソリューションの拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、物流の基軸となる設備と情報通信技術を駆使したネットワークを充実させ、顧客ニーズの多様化・高度化・国際化に対応できる高度な物流価値や新たなサービスの開発に注力していく所存であります。」
設備と情報通信技術を基盤に、高度な物流価値や新サービスを開発する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、物流の基軸となる設備と情報通信技術を駆使したネットワークを充実させ、顧客ニーズの多様化・高度化・国際化に対応できる高度な物流価値や新たなサービスの開発に注力していく所存であります。」
設備と情報通信技術を基盤に、高度な物流価値や新サービスを開発する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、物流の基軸となる設備と情報通信技術を駆使したネットワークを充実させ、顧客ニーズの多様化・高度化・国際化に対応できる高度な物流価値や新たなサービスの開発に注力していく所存であります。」
設備と情報通信技術を基盤に、高度な物流価値や新サービスを開発する方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、物流の基軸となる設備と情報通信技術を駆使したネットワークを充実させ、顧客ニーズの多様化・高度化・国際化に対応できる高度な物流価値や新たなサービスの開発に注力していく所存であります。」
情報通信技術による物流業務の合理化・効率化提案から、設備とICTネットワークを基盤とする高度な物流価値・新サービス開発へと施策を広げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「情報通信技術を駆使し顧客ニーズに対応した物流業務の合理化・効率化提案を展開し、新たな顧客層の開拓」
情報通信技術を用いた物流業務の合理化・効率化提案と新規顧客層の開拓を、倉庫事業の具体的施策として初めて記載している。