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センコン物流(9051)・事実再掲

海外連結子会社2社の解散

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2達成FY2017その他FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 120162017: 220172018: 12018
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前会計年度に解散した海外連結子会社の税金費用の減少に伴う法人税等調整額及び当社古川営業所(宮城県大崎市)用地収用に伴う固定資産売却益が無くなったことなどにより」

    前年に解散した海外連結子会社に伴う税効果が当四半期にはなくなったことを、純利益減少要因として再確認している。
  2. FY2018-Q2解散に伴う税効果の計上終了有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益においては、前年に解散した海外連結子会社の税金費用の減少に伴う法人税等調整額が無くなり、74百万円(対前年同四半期比66.3%)となりました。」

    前年に解散した海外連結子会社について、前年度に生じた税金費用減少に伴う利益押上げ要因が当四半期にはなくなったと記載している。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「従来、連結子会社であったSENKON(Russia)有限責任会社は清算したため、連結の範囲から除外しております。なお、清算結了時までの損益計算書は連結しております。」

    海外連結子会社の清算が完了し、連結範囲から除外された事実を記載している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「海外連結子会社(2社)の解散に伴う税金費用の減少等により」

    海外連結子会社2社の解散が親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因として初めて記載。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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