NANKAI(9044)・目標再掲
南海が描く「2050年の企業像」
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
沿線生活支援と地域発展を軸とする長期ビジョン4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-19再掲株主総会
「「沿線への誇りを礎に、関西にダイバーシティを築く事業家集団」という“2050年の企業像”の実現をめざし、グループの総力をあげて「NANKAIグループ中期経営計画 2025―2027」に基づく各種施策を推進してまいります。」
2050年の企業像を引き続き目指す姿として示し、中期経営計画2025―2027との関係を明示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社が策定した“2050年の企業像”の実現に向けて、鉄道事業と不動産賃貸事業という同種の事業を営む両社の経営を統合し、グループ経営の効率改善を通じてサステナブルな公共交通の経営の実現や更に競争力のある流通センターの確立に向けて経営資源を投入していく事業体制を確立していくことが最善の方策であるとの判断に至りました。」
泉北高速鉄道との吸収合併の目的として、2050年の企業像の実現とサステナブルな公共交通・競争力ある物流拠点の確立を再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この“2050年の企業像”の実現をめざし、当社グループでは、コロナ禍を経ての「再構築」と「成長への基礎構築」を行うため」
2050年の企業像を長期的な目指す姿として維持し、共創140計画をその実現に向けた中期段階として位置づけている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループが30年後にめざすべき姿として、「沿線への誇りを礎に、関西にダイバーシティを築く事業家集団」という“2050年の企業像”を新たに策定いたしました。」
南海グループ経営ビジョン2027に加え、30年後の目指す姿として2050年の企業像を新たに策定した。