Komori
NANKAI(9044)・事実通期実績更新(契約形態変更の影響)

ekimo事業の契約形態変更による流通業減収

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20192018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
ekimo事業の契約形態変更による流通業減収減益1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019通期実績更新(契約形態変更の影響)有価証券報告書

    「流通業の営業収益は、ekimo事業の契約形態を変更したこともあり、334億82百万円(前年同期比6.0%減)となり、営業利益は、なんばCITYのリニューアル関連費用の計上等により、37億15百万円(前年同期比7.4%減)となりました。」

    ekimo事業の契約形態変更となんばCITYリニューアル関連費用により、流通業は通期で減収減益となった。
  2. FY2019-Q3第3四半期実績更新(契約形態変更の影響)有価証券報告書

    「流通業の営業収益は、駅ビジネス事業においてekimo事業のテナントとの契約形態変更による減収等により、254億40百万円(前年同期比5.7%減)となりましたが、ショッピングセンターの経営における増収により、営業利益は33億34百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    ekimo事業の契約形態変更が流通業の減収要因となる一方、ショッピングセンターの増収により営業利益は増加した。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「流通業の営業収益は、駅ビジネス事業においてekimo事業のテナントとの契約形態変更による減収等により、167億77百万円(前年同期比5.9%減)となりましたが、ショッピングセンターの経営における増収により、営業利益は20億48百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    ekimo事業のテナントとの契約形態変更が流通業の減収要因となった一方、ショッピングセンターの増収により営業利益は増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NANKAIの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ekimo事業の契約形態変更による流通業減収|NANKAI(9044)の変遷 | Komori