阪急阪神ホールディングス(9042)・施策達成
グランフロント大阪一部売却計画
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グランフロント大阪一部売却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において売却した主要な設備は、次のとおりです。阪急電鉄㈱ 13,487 平成30年12月 ・グランフロント大阪一部売却」
前四半期に確定したグランフロント大阪一部売却計画について、平成30年12月に売却が完了した。売却簿価は13,487百万円で、計画記載の13,477百万円から更新されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した主要な設備の売却計画は、次のとおりです。阪急電鉄㈱ 13,477 平成30年12月 ・グランフロント大阪一部売却」
グランフロント大阪の一部について、売却簿価134億77百万円、売却予定年月を平成30年12月とする主要設備の売却計画を新たに確定した。