サカイ引越センター(9039)・方針再掲
株主・ステークホルダーとの協働と透明なガバナンス
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「当社は、コンプライアンス全体を総括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置する。」
コンプライアンス委員会、監査室、内部通報制度等によるガバナンス体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンスに関する基本方針は、以下のとおりです。(1)株主の権利・平等性の確保に努めます。(2)株主以外のステークホルダー(お客様、取引先、債権者、地域社会、従業員等)との適切な協働に努めます。(3)適切な情報開示と透明性の確保に努めます。(4)透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うため、取締役会の役割・責務の適切な遂行に努めます。(5)株主との建設的な対話に努めます。」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、取締役会の責務、株主との対話からなる基本方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンスに関する基本方針は、以下のとおりです。(1)株主の権利・平等性の確保に努めます。(2)株主以外のステークホルダー(お客様、取引先、債権者、地域社会、従業員等)との適切な協働に努めます。(3)適切な情報開示と透明性の確保に努めます。(4)透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うため、取締役会の役割・責務の適切な遂行に努めます。(5)株主との建設的な対話に努めます。」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、取締役会の責務、株主との対話からなるコーポレートガバナンスの基本方針を初めて明示した。