コンピュータウイルス・クラッカー行為
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの業務においてITへの依存度が高まるにつれ、サイバー攻撃やコンピュータウイルス等の脅威も同様に高まってきております。」
IT依存度の上昇に伴うサイバー攻撃・コンピュータウイルス等の脅威を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃及びコンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃・コンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの業務においてITへの依存度が高まるにつれ、サイバー攻撃やコンピュータウィルス等の脅威も同様に高まってきております。」
IT依存度の上昇に伴うサイバー攻撃・コンピュータウイルス等の脅威を継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃・コンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの業務においてITへの依存度が高まるにつれ、サイバー攻撃やコンピュータウィルス等の脅威も同様に高まってきております。」
IT依存度の上昇に伴うサイバー攻撃・コンピュータウイルス等の脅威を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃・コンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サイバー攻撃・コンピュータウイルス等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社グループの業務においてITへの依存度が高まるにつれ、サイバー攻撃やコンピュータウィルス等の脅威も同様に高まってきております。」
従来のコンピュータウイルス・クラッカー行為という表現から、サイバー攻撃を含むより広い脅威の表現に改めている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータウイルス・クラッカー行為のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータウイルス・クラッカー行為のリスクについて、重要な変更がないと明示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
前年度記載のコンピュータウイルス・クラッカー行為リスクについて、重要な変更がないと明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの業務においてITへの依存度が高まるにつれ、コンピュータウィルスやクラッカー行為の脅威も同様に高まってきております。」
システム停止等による業績影響の可能性を、IT依存度の上昇と結びつけて記載している。