ハマキョウレックス(9037)・施策実績引用
サカイグループ取得による物流センター事業の拡大
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金剛運送子会社化による運送・倉庫管理機能の取り込み10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「増収増益の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターが順次業績に寄与したこと、2023年7月に(株)サカイアゼットロジを子会社化したことによるものであります。」
2023年7月に子会社化したサカイアゼットロジを、物流センター事業の当年度の増収増益要因として実績引用している。 - FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「増収増益の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターが順次業績に寄与したこと、2023年6月に京阪久宝HD(株)、2023年7月に(株)サカイアゼットロジを子会社化したことによるものであります。」
2023年7月に子会社化したサカイアゼットロジを、物流センター事業の増収増益要因として実績引用している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「増収増益の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターが順次業績に寄与したこと、京阪久宝HD(株)及びサカイグループを子会社化したことによるものであります。」
2023年7月に子会社化したサカイグループを、当年度の物流センター事業の増収増益要因として実績引用している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「(物流センター事業) 当第3四半期連結累計期間の営業収益は667億83百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は82億40百万円(同3.8%増)となりました。 増収増益の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度及び当連結会計年度に受託した新規センターが順次業績に寄与したこと、京阪久宝HD(株)及びサカイグループを子会社化したことによるものであります。」
サカイグループの子会社化が、京阪久宝HDの子会社化等とともに物流センター事業の第3四半期累計期間の増収増益要因として記載され、業績への寄与が示された。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「2023年7月に子会社化したサカイグループにつきましては、第3四半期以降、順次業績への寄与を見込んでおります。」
2023年7月にサカイグループを子会社化し、第3四半期以降に順次業績へ寄与する見込みとしている。