ハマキョウレックス(9037)・施策削除
事業の選択と集中および既存荷主の見直し
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの429件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当年度の中長期戦略・対処すべき課題では、「事業の選択と集中」や「既存荷主の見直し・収支構造の見直し」に関する明示的な記載がない。
- FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「減収の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度までに受託したセンターが順次業績に寄与したものの、事業の選択と集中を図り、収支構造の見直しを行ったことによるものであります。」
「事業の選択と集中」は継続しているが、見直しの対象が前回の「既存荷主」から「収支構造」へと表現・計画内容を変えている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「事業の選択と集中を図り、既存荷主の見直しを行ったことによるものであります。」
物流センター事業における減収要因として、事業の選択と集中および既存荷主の見直しを新たに明示している。